047-356-5081
対応時間
平日午前9時30分~午後6時
定休日
土・日・祝

※ 事前予約で休日・時間外も対応可能

決算申告書 作成/さくら税理士事務所

さくら税理士事務所 > 税務・会計顧問業務(法人・個人ともに)に関するキーワード > 決算申告書 作成

決算申告書 作成

  • 会社設立の流れ

    ■定款の作成 先の段階で決めた事項に基づいて定款を作成していきます。定款には①事業目的②本店所在地③設立に際して出資される金額の総額④発起人の氏名・住所⑤発行可能株式総数などの「絶対的記載事項」や、会社の機関設計や役員の任期などの「相対的記載事項」を記載します。 株式会社の定款は公証人から定款認証を受ける必要があ...

  • 補助金と助成金の違い

    補助金・助成金のアドバイスや申請書類や必要書類の作成支援は税理士、社会保険労務士や中小企業診断士、経済産業省認定経営革新等支援機関などがお手伝いいたします。  補助金・助成金についてお考えの方は、ぜひ経験豊富なさくら税理士事務所までご相談ください。経営革新等支援機関でもあり、他士業と提携している税理士がお客様の事...

  • 会社設立後の手続き

    しかし、用意すべき書類が多く準備に手間がかかるだけでなく、不備があると受理してもらえず貴重な時間をロスすることになります。税理士は会社設立後もこれら手続きのため必要書類の作成などを支援を行います。  会社の設立をお考えの方は、ぜひ経験豊富なさくら税理士事務所までご相談ください。

  • 会社設立を税理士に依頼するメリット

    ネット上のテンプレートやサンプルを用いて定款や登記申請書を自力で作成することも可能ですが、税理士は提携士業と連携し、必要な手続きについてアドバイスを行い書類作成をサポートするなど、皆様の手間を軽減し、手続き上の不備を防ぎスムーズに手続きを完了できるよう支援します。 ■設立後の継続的なサポート 税理士に設立手続きを...

  • 創業融資とは

    創業時の資金調達は、創業融資制度のご活用をご検討ください。 一緒に創業計画書の作成を行い、資金調達をサポートいたします。 創業融資をお考えの方は、ぜひ経験豊富なさくら税理士事務所までご相談ください。

  • 創業計画書の作成

    基本的には、創業に至った訳や経営者本人の略歴、取り扱う商品やサービスの内容、市場調査の結果などを用紙に記入します。 この書類が融資審査を通過できるか否かを決定する重要なものだという認識を持ったうえで作成に取り掛かりましょう。 創業融資をお考えの方は、ぜひ経験豊富なさくら税理士事務所までご相談ください。

  • 創業融資の流れ

    直接、支店の窓口に持っていくという方法もありますが、郵送でも受け付けているので、書類の作成が終わり次第、ポストに投函するとよいでしょう。 必要となる書類は数多く、借入申込書や創業計画書、通帳のコピーに履歴事項全部証明書、不動産の賃貸借契約書など多岐にわたります。書類漏れがあったり、記入事項に不備があると申込を受け...

  • 創業融資の申込みに必要な書類

    また、同時に月別収支計画書などの書類も作成します。客観的に自身の事業が成功することを示す必要があります。 他には、申込人の印鑑証明書や登記簿謄本、資金繰り表に通帳のコピーなどが必要になります。どれか一つでも欠けていると、申込を受け付けてもらえませんので十分に注意しましょう。 創業融資をお考えの方は、ぜひ経験豊富な...

  • 創業融資を税理士に依頼するメリット

    創業融資制度に強い税理士は、そうした説得力のある創業計画書の作成を徹底的にサポートすることができます。税理士は普段の業務から銀行などの金融機関と繋がりがありますから、どういったポイントを強調すれば良いのかなど、ノウハウを有しています。 また、税理士がついているということで、審査担当者も会社の経理がしっかりしている...

  • 遺言書の種類

    民法の定める形式に合致しない遺言書を作成した場合、基本的に遺言は無効になってしまいます。民法は、遺言の形式を大きく「普通方式」と「特別方式」に分けて規定しています。 ■普通方式の遺言書(1)自筆証書遺言 まず、「自筆証書遺言」です。自筆証書遺言は以下の要件を満たし、かつ、相続発生後に家庭裁判所で検認してもらう必要...

  • 遺言書作成の相談

    ■遺言書作成の相談 別のページで、遺言書の方式について紹介していますが、それぞれの方式には、メリット・デメリットがあります。 ・自筆証書遺言 自筆証書遺言のメリットとしては、「方式が簡単」・「費用が不要」・「遺言の内容を他人に知られない」という点があります デメリットとしては、遺言書は自分で保管しなければならず、...

  • 生前対策

    紛争の防止には事前に遺言書を作成しておくことが役立ちます。 遺言書では、相続分の指定(民法902条)・遺産分割の方法の指定および分割禁止(民法908条)・包括遺贈及び特定遺贈(民法964条)などについて定めることができることから、死後の争いを未然に防ぐことができます。 ■相続税の節税 相続税の節税の方法としては、...

  • 税理士の顧問契約とは

    顧問契約を締結すると、定期的な訪問から経営状況の把握・経営計画の見直しや節税対策、決算書作成から税務申告までをトータルサポートすることができます。また、定期的な訪問や打ち合わせによってお客様と当事務所の連携を保つことが出来るため、税務会計業務に関して効率的な連携を取ることが出来ます。 また、顧問契約のうち、会計に...

  • 確定申告

    〇信頼性のある申告書の作成が出来る確定申告書を税理士が作成することによって、第三者の手が入っているため申告書の信頼性が上がります。また、税理士に依頼することによって申告書の作成のミスが少なくなりますので、ミスが不安でございましたら、税理士に確定申告をご依頼いただくことをお勧めいたします。 法人・個人の税務・会計に...

  • 決算・法人税申告

    法人では、決算期には決算書を作成し、この決算書をもとに、税務申告を行います。 決算書は、税務申告の基礎となるのはもちろん、金融機関から借入を行いたいときに提出する書類の一つとして、金融機関も非常に重要視している資料の一つであるため、決算書は正確に適切に作成されなければならないのです。また、税務調査の際も決算書は非...

  • 源泉所得税納付書の作成

    その際に「源泉所得税の納付書」を作成します。源泉所得税の納付書の数字が違うと修正申告を行うなど非常に重要であり手間のかかる作業の一つです。 源泉納付書はe-Taxで納付する際にもソフトで作成することが出来るため、最近は作成の手間がかからなくはなってきましたが、作成方法が分からないという方もいらっしゃいます。 法人...

  • 税務調査の立会い

     ③税務調査までの事前準備を確実に行えるまた、税務調査で何らかの問題が指摘され、修正申告が必要になった場合には、修正申告書の作成から申告までもサポートさせていただきます。 法人・個人の税務・会計についてお困りの方は、ぜひ経験豊富なさくら税理士事務所までご相談ください

  • 税理士の顧問契約が必要なケースは?

    本業に専念したいのにも関わらず、会計や税務関係の書類の作成や処理で時間がかかってしまうこともよくあることかと思います。税務顧問を置くことによって、税務関係の作業の効率化を図ることが出来るため、本業に専念することが出来るのです。 〇税務申告はもちろん、経営全般についてサポートを受けられる税務顧問はただ税務申告書の作...

  • 経営計画・改善

    税理士は税務相談や申告書の作成、記帳代行のみが業務内容ではありません。税理士は事業を行う皆様の良きビジネスパートナーとしての業務も行っています。 事業が存続していくためには、売上ももちろんですが、会社のお金の流れ「キャッシュフロー」がとても重要になってきます。キャッシュフローが回らなくなった時、会社は黒字でも倒産...

  • 会計ソフトの導入支援

    近年、確定申告や法人税申告のための帳簿作成をクラウド上で行うことが可能になってきております。今までの紙での入力とは違って記帳もしやすく、また税理士とのデータの共有もしやすくなるため作業の効率化を図ることが出来ます。 当事務所では会計ソフトの導入支援を行っております。この支援では、会計ソフトのお勧めから会計ソフトの...

さくら税理士事務所が提供する基礎知識

  • 資金調達の種類や方法

    資金調達の中でも一般的なのは民間金融機関、特に銀行からの融資です。同じ資金調達でも銀行融資には種類があります。①証書貸付...

  • 経理代行

    経営を行っていくにあたって、従業員の給与計算や仕入れ、収入を記録して経営計画につなげていくことは非常に重要です。しかし、...

  • 会社設立後の手続き

    ■役所への届出 会社の設立後はまず税金関係で役所に必要な届出を行わなければなりません。必要な書類は代表的なものとして次の...

  • 相続法改正の施行日と概要

    ■相続法改正の概要相続法改正による変更点として、①自筆証書遺言の方式の緩和、②自筆証書遺言の保管制度の新設、③遺留分減殺...

  • 会社設立の流れ

    ■最初にやるべきこと まず①商号②事業目的③本店所在地④資本金や出資金の額⑤事業年度(決算月)⑥役員などを決定します。出...

  • 確定申告

    個人の方の確定申告は、ご自身でも行う方も多くいらっしゃいます。しかし、確定申告を税理士に依頼することによって数多くのメリ...

  • 創業融資の申込みに必要な...

    創業融資の申込に際して必要となる書類の一つ目は、借入の申込書となります。これは、日本政策金融公庫の窓口やホームページから...

  • 記帳代行・給与計算

    記帳代行とは、会計ソフトへの入力業務を税理士に依頼して代行してもらうことを言います。 会計ソフトへの入力は決算...

  • 税理士の顧問契約が必要な...

    税理士は税務顧問サービスを行っていますが、どのような場合に税務顧問が必要になってくるのでしょうか。税務顧問を置くことによ...

  • 決算・法人税申告

    法人では、決算期には決算書を作成し、この決算書をもとに、税務申告を行います。 決算書は、税務申告の基礎となるの...

よく検索されるキーワード

料金表

法人

月次顧問契約(自計化分監査)

月額顧問料(※1) 決算料(※2)
20,000 ~ 100,000 100,000 ~ 400,000

※1.売上規模、訪問・打合せの頻度、請求書・領収書の枚数、通常の行数等を基準として算出します。

※2.消費税の申告がある場合は+1か月分、支店等ある場合も+1か月分となります。

月次顧問契約(記帳代行含む)

上記(自計化)料金に、月額顧問料10,000円~50,000円を加算いたします。

年一決算 150000~

個人

月次顧問契約(自計化分監査)

月額顧問料(※1) 決算料(※2)
15,000 ~ 50,000 30,000 ~ 100,000

※1.売上規模、訪問・打合せの頻度、請求書・領収書の枚数、通常の行数等を基準として算出します。

※2.消費税の申告がある場合は+1か月分となります

月次顧問契約(記帳代行含む)

上記(自計化)料金に、月額顧問料10,000円~30,000円を加算いたします。

年一確定申告

事業所得・不動産所得 50000~
不動産譲渡所得 80000~
株譲渡・配当所得、住宅ローン控除、
医療費控除、二か所給与など
別途お見積り

※法人・個人ともに、創業時の料金は、上記に関わらず割引も相談に乗ります。

会社設立

株式会社設立登記(提携司法書士紹介) 30万前後
合同会社設立登記(提携司法書士紹介) 13万前後
印鑑作成 15,000~

融資

別途お見積り

相続

相続税申告

基本料金 100000…①
財産評価料金 評価額×0.5%…②
相続人数加算 (①+②)×10%(法定相続人1人あたり)
土地・株式評価加算 別途お見積り

相続手続

謄本取得等手続支援、金融機関手続支援、
遺産分割協議書作成
別途お見積り
不動産登記、遺産分割協議 提携士業紹介

贈与・生前対策

生前相続対策

相続税額試算、遺言書作成 別途お見積り

贈与税申告

贈与財産による 別途お見積り

事務所概要

事務所名 さくら税理士事務所
代表者 佐藏 利史 (さくら としふみ)
所在地 〒272-0133 千葉県市川市行徳駅前2丁目16-2東亜興産ビル3階
電話番号/FAX番号 TEL:047-356-5081 / FAX:047-413-0571
対応時間

平日 午前9時30分~午後6時

※ 事前予約で時間外も対応可能です

定休日

土・日・祝

※ 事前予約で休日も対応可能です

税理士
佐藏 利史(さくら としふみ)
所属団体・資格等
千葉県税理士会市川支部所属 登録番号 第132869号
略歴
1974年2月 鳥取県米子市生まれ
1992年3月 鳥取県立米子東高校 卒業
1997年3月 早稲田大学 政治経済学部 政治学科 卒業
1997年4月 大手食品専門商社(東京都中央区)入社 本社経理部所属
2005年8月 中堅食品専門商社(鳥取県)入社 総務部所属
2010年9月 都内会計事務所に入所(以後3事務所にて実務経験)
2015年12月

税理士試験官報合格

簿記論・財務諸表論・法人税・消費税・相続税合格

2016年7月 税理士登録
2017年7月 現在地にて、さくら税理士事務所を開業
2017年10月 経済産業省より 経営革新等支援機関に認定
好きな言葉

意志あるところに道は通ずる

Where there is a will,there is a way.

趣味
野球観戦(ヤクルトスワローズファン)
セミナー実績
  • 初心者のための確定申告説明会(事業所得者向け)…顧問先にて
  • 本当の節税とは…市川商工会議所青年部にて
  • 相続の税金に関する基礎知識…市川商工会議所にて
  • 消費税転嫁対策セミナー…顧問先にて

ページトップへ